3DS メトロイドサムスリターンズ 感想

アクションゲームは久々のプレイでしたが、このゲームは楽しくプレイできました。

深層に進めるにつれて、武器がパワーアップしたり、出来るアクションが増えていくので、飽きずに最後までプレイできる点が特に良かった。

また、カウンターが決まった時の爽快感が良い。。
特にボス戦でカウンターが決まったときの差し込まれるムービーシーンはかなり爽快感があります。

ダンジョンも作り込まれていて、ちょっとしたパワーアップアイテムを取るのにパズル的な要素が何度もあるので、単なるアクションゲームではない所もGood。


気になったところは、前半のザコ戦のカウンターの重要度が高い点。
ガンガン突進してきて、カウンターを待ってますみたいな動きをするのが、何回も続くところは気になりました。

逆に能力が充実すれば、ザコ戦はガンガン蹴散らして進めるようになるので、うっぷん晴らしになります。


あとはamiiboを読み込ませないと全て遊び切れない点はどうかと感じました。

お助けアイテムが出るなど、一時的に有利になるところは良いのですが、高難易度モードの「FUSION」をアンロックするのにamiiboが必要となる点はどうにかしほしかった。








ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 感想

ニンテンドースイッチの『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』をプレイした感想です。

オープンワールドのアクションRPGがほぼ初プレイだったので、オープンワールドゲームの魅力をひしひしと感じさせるゲームになっていました。

グラフィック、操作性、アクション、物語など良い点を上げると切りがないほどのゲームです。

一番良かった点は、ゲームをある程度進めれば、そこからは自由に冒険ができる点です。

まずは地図を完成させるのも良いし、武器や食材探し、アイテム集め、強い敵の討伐、
更には、ラスボスのいる城に乗り込んでも良いという、自由度の高い所が良かったと思います。

次点としては、さまざまなクエスト、仕掛け、ミニゲーム、収集要素があり、ボリュームが半端なくある所もすごい所だと思います。


あえて、悪い点を挙げるとしたらロード時間が長いと思うことがあるのと、
収集要素の1つでもある「コログの実」の数が全900個と、あまりにも多すぎる点でしょうか?


私の中では、もしブレスオブ ザ ワイルド2が出たら、間違いなく買うと言っても良いゲームです。




ぷよぷよクロニクル 感想

3DSソフト「ぷよぷよクロニクル」をプレイしてみました。

RPGモードはキャラクターたちの掛け合いがコミカルで、あまりキャラクターを知らない私でも楽しめました。

ただ、ゲームバランスがイマイチで、常に新しく加入した仲間をパーティーに入れていけば、何とかなってしまう所が残念なところでした。

最初の方のキャラを使いたくても、レベル的な問題で使えず、好きなキャラがぜんぜん使えないと言う意味でも、もう少しどうにかして欲しかったかなと思いました。
また、ストーリーのボス戦もほとんどワンパターンなので、ここらへんも工夫が欲しかった。

対戦ゲームとしてはおもしろく、4人でやると盛り上がるゲームであることは間違いないかと思います。





妖怪ウォッチ3の感想

プレイ時間は50時間程。
本編のストーリーはクリアしました。

今回はUSAと日本の物語を進行させながら、ストーリーを進めていくかたちで、主人公も2人いるので、ストーリーのボリュームはかなり増しています。

ただ、2人の物語をリンクさせながら、進めていくのですが、リンクのきっかけとなる出来事が1パターンなので、ここら辺を工夫していれば良かったかなと感じました。


新しい戦闘システムのタクティクスメダルボードはGOOD。
ほとんどボス戦でしか活躍しませんが、ボスの大技を避けられるので、ボス戦が楽になりました。
ボスによっていろんな攻撃パターンがあり、大技うまくよけると言う醍醐味がうまれた感じがします。


おまけ要素の多さも相変わらずすごいですね。
クリア後の要素もそうですが、サブクエストやオナヤミ解決やミニゲームや宝探しなどなど。
妖怪集めもいれたら、やり尽くすのにどれだけの時間がかかるのか想像もつきません。

更に大型アップデートもするみたいなので、こちらも楽しみです。




3DS モンスターハンタークロス 感想

モンハンクロスをプレイした感想です。
プレイ時間は100時間を越えました。

新たに導入されたスタイル&狩技によって、ゲームバランスが崩れないか心配でしたが、そこはうまいこと調整されていて、歯ごたえのある感じになっていました。

良い感じに爽快感が増して、戦いなれたモンスターとの戦いも新鮮な感じで楽しめました。

ただ、スタイルによって基本的な技の操作にも少々違いが出るのが残念なのと
武具の装備チェンジに加えて、スタイル&狩技の付け替えもしたいときが少々面倒なのが玉に瑕。

また、新たに登場した、2つ名モンスターと獰猛化モンスターは、このゲームのやり込み要素として君臨していて、良い意味で長く遊べるような仕上がりになっているかと思います。

武具の強化にレベルアップの要素が加わったことで、多くの素材が必要になったのは、ただただ面倒なだけに感じました。

全体的に見ると、より一層みんなで楽しむゲームになったのは間違いないかと思います。


3DS ポケモン超不思議のダンジョン 感想 レビューなど

2015年9月17日に発売された「ポケモン超不思議のダンジョン」をプレイしてみました。

今回の1番の魅力はやはりこれまでに登場した720種類すべてのポケモンが登場することでしょう。
これにより、いろんなポケモンと出会える楽しさや、やり込み要素が格段に上がりゲームをよりおもしろくしていると感じました。

難易度は不思議のダンションだけあって、やや高めかなと思います。
特にアイテムの使い方が中盤あたりから重要になってきます。

依頼を達成するとたまに強いポケモンが仲間になりますが、ストーリー上のダンジョン攻略には使えないので、ストーリー攻略までは自由行動の時も主人公とパートナーのレベル上げ優先した方が良いかと思います。


マイナスな点としてはポケモンのHPが少なくて油断するとすぐにやられる点です。
復活アイテムや最大HPを上げるアイテムもありますが、この点でもアイテム頼りになるところは少しマイナスかなと感じました。




妖怪ウォッチバスターズ ご当地コインのパスワード まとめ 一覧

3DSソフト『妖怪ウォッチバスターズ 赤猫団 白犬隊』で「ご当地コイン」が手に入るパスワードをまとめてみました。

※パスワードの入力は第3話以降からできるようになります。


■ご当地コイン(北)のパスワード
ご当地コイン(北)はジンギスギスカンが入手できることがあります。



■ご当地コイン(東北)のパスワード
ご当地コイン(東北)は寝ブタが入手できることがあります。



■ご当地コイン(関東)のパスワード
ご当地コイン(関東)は江戸っ子パンダが入手できることがあります。



■ご当地コイン(中部)のパスワード
ご当地コイン(中部)はひつま武士が入手できることがあります。



■ご当地コイン(近畿)のパスワード
ご当地コイン(近畿)はたこやっ鬼が入手できることがあります。



■ご当地コイン(中国)のパスワード
ご当地コイン(中国)は砂ン丘入道が入手できることがあります。



■ご当地コイン(四国)のパスワード
ご当地コイン(四国)はすもうどんが入手できることがあります。



■ご当地コイン(九州)のパスワード
ご当地コイン(九州)はあっそう山が入手できることがあります。



■ご当地コイン(沖縄)のパスワード
ご当地コイン(沖縄)はウキウキビが入手できることがあります。