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【水ダウ結果】ナダル監禁で奇跡!知識ゼロで「ピンク・レディー」を当てた野生の勘と10cmの絶望!

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【水曜日のダウンタウン】ナダル監禁シリーズ復活!山奥で起きた「2つの衝撃」 2026年4月15日放送の 『水曜日のダウンタウン』 。3年ぶりとなったナダルさんの監禁企画は、千葉県酒々井町の山奥を舞台にした「身代わりジェスチャークイズ」でした。 過酷なルールに苦しむナダルさんでしたが、番組中盤、誰もが予想しなかった 「本物の奇跡」 が起きたのを目撃しましたか?今回は、脱出劇の行方と、ナダルさんの野生の勘が爆発した瞬間を振り返ります。 知識ゼロからの的中!烏龍茶クイズで起きたナダルの奇跡 今回の企画では、食事をゲットするためにもクイズに正解する必要がありました。空腹のナダルさんが烏龍茶を注文した際に出題された問題が、視聴者を驚愕させました。 問題: 「日本で烏龍茶が流行るきっかけとなったアイドルグループは?」 昭和のヒット史を知らなければ難しいこの難問に対し、ナダルさんは迷わず 「ピンク・レディー」 と即答。なんと、これが大正解だったのです! 正解した瞬間、ナダルさん本人が 「マジ?」「何で当たったん?」 と困惑するほどのミラクル。膨大な数のアイドルグループの中から、一切の知識なしに勘だけでピンポイント正解を繰り出したこのシーンは、まさに神がかっていました。 7時間後の救世主!ウエストランド河本との連携 監禁開始から7時間が経過し、精神的にも限界が近づく中、ついに助っ人の ウエストランド河本さん が現場に到着します。 声を出してはいけない制限の中、ナダルさんは必死のジェスチャーを繰り出します。 「サンタクロースのソリを引く動物は?」 という問題に対し、河本さんが見事に 「トナカイ」 と解答。ついに正解を勝ち取りますが、ここからが「水ダウ」の真骨頂でした。 10cmの絶望。ナダルを待っていた非情なルール 正解すれば脱出・解放かと思われましたが、部屋に流れたアナウンスは残酷なものでした。 「1問正解したので、10cm開放です」 ガシャガシャと音を立てて上がったシャッターは、わずか10cm。大人が通れるはずもなく、外の冷たい空気を感じるだけの「お預け」状態。しかも、これまでのシリーズとは違い、解答者と交代して脱出できるルールも存在しませんでした。 河本さんは 「ナダル頑張ってな」 と、ナダルさんを一人...

【せかくら結果】豊ノ島を破ったラガーマンとは?「滑ったのは負け」潔すぎるコメントと日本語の感謝に感動!

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【世界くらべてみたら】豊ノ島が挑んだニュージーランド相撲!全勝を阻んだ「最後の一戦」の真実 2026年4月15日放送の 『世界くらべてみたら』2時間SP 。元関脇・ 豊ノ島さん がニュージーランドの力自慢たちと対戦する大人気企画が放送されました。 5連勝と圧倒的な実力を見せつけた豊ノ島さんでしたが、最後の一戦で待ち受けていたのは、技術を超えた「ドラマ」と「感動の結末」でした。今回は、豊ノ島さんを破った最強の刺客と、試合後の潔いコメントに注目します。 圧倒的な技術で5連勝!世界の壁となった豊ノ島 序盤から、豊ノ島さんの技術は冴えわたっていました。 1人目:総合格闘家「ジェイミー」 2人目:ラガーマン「チャーリー」 3人目:相撲クラブ「ドワイト」 4人目:相撲クラブ「レニー」 この4人を次々と撃破。そして5人目、164kgの巨漢 フィリポさん との一番では、相手にまわしを一切取らせない完璧な立ち回りで 下手捻り を決め、5連勝を達成します。しかし、本当の勝負はここからでした。 6人目の曲者:ラグビーの猛者「タウワフィ」の奇襲 最後に登場したのは、名門チームの下部組織でレギュラーを務めるラガーマン、 タウワフィさん (26歳)です。183cm、115kgの強靭な肉体と、ラグビーで鍛えた機動力が武器でした。 タウワフィさんは土俵を大きく使い、とにかく動き回って豊ノ島さんにまわしを取らせません。さらに、鋭いタックルを何度も突き刺し、豊ノ島さんの体勢を崩しにかかります。 そして波乱の瞬間が訪れました。豊ノ島さんが勝負を決めようと前に出た瞬間、 右足が滑ってしまったのです。 決まり手は つきひざ 。タウワフィさんの勝利が決まり、豊ノ島さんの連勝記録は「5」でストップするという、誰も予想しなかった幕切れとなりました。 「滑ったのは負け」豊ノ島が放った潔すぎる一言と、日本語の返礼 勝利したタウワフィさんは、謙虚に「ラッキーだったよ」と語りました。しかし、それに対する豊ノ島さんの返答が、元力士としての誇りに満ちた、あまりに潔いものでした。 「滑ったとはいえ、攻めなきゃと思わされたことが、滑ったことにつながっているから」 足が滑ったことを言い訳にせず、そこまで追い詰めた相手のプレッシャーを認める。この...
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【驚異の技術】Google Geminiで画像の文字を秒速で消す裏ワザを解説!Photoshop不要のAI加工がすごかった 昨今、AIによる画像生成・加工技術の進化は目覚ましいものがありますが、特に注目を集めているのがGoogleが提供するAI、 Gemini(ジェミニ) の画像編集能力です。従来の画像編集ソフトでは手間がかかっていた作業が、Geminiを使えば 「画像をアップロードして一言添えるだけ」 で完了してしまいます。 今回は、PCでGoogle Geminiを活用し、画像に書き込まれた文字をいかに自然に、そして簡単に消せるのかを検証しました。その加工技術の高さは、想像を遥かに超えるものでした。 Geminiで画像の文字を消す方法:たった2ステップの簡単手順 Geminiを使った文字消し作業は、専門的な知識や複雑な操作は一切不要です。プロンプト(指示文)を工夫する必要もほとんどありません。 【Gemini 画像の文字を消す手順】 画像をアップロードする: 加工したい画像をチャットボックスにドラッグ&ドロップするか、アップロードボタンから挿入します。 指示を送信する: 「画像の文字を消して」など、消したい内容をテキストで入力し、送信します。 これだけでGeminiが画像内の文字を検知し、背景をAIが自動で補完しながら文字を消去してくれます。 ポイント: Geminiは、単に文字を塗りつぶすのではなく、周囲のテクスチャ(模様、質感)を学習し、そこに文字がなかったかのように背景を再構築する高度な処理を行っています。 【実例比較】AIによる文字消し加工の驚くべきクオリティ 実際に文字を消したビフォーアフターを見ると、そのAI技術のすごさが一目瞭然です。 加工前の画像 [画像に文字が書かれている様子] 文字を消した後の画像 [背景が自然に補完された画像] 特に、複雑な模様やグラデーションがかった背景であっても、GeminiはPhotoshopなどの高度な編集ソフトを使わずに、数秒で違和感のない補完を実現します。このAI画像生...

【ロマサガ2リメイク】クリア後のレビューや感想など【ロマンシングサガ2リベンジオブザセブン】

『ロマンシングサガ2リベンジオブザセブン』をクリアしたので感想などを書きたいと思います。 まずは、フル3Dのグラフィックがとにかくすごいと感じました。 フィールドの景色がどこに行っても綺麗で、冒険をするワクワク感を際立たせていました。 また、技や術を出した時のエフェクトも良くて、大技を出した時の迫力ある演出もスゴイと感じました。 さらにボイスも加わったことで、物語の重厚感が増して、ロマサガ2の魅力を何倍にも引き上げていたと思います。 新たに追加された要素によって、七英雄の過去の物語が知れたのも良かったし、エンディング後の要素や更なる難易度の追加もあり、凄いボリュームのゲームに仕上がっていました。 戦闘面でも、オーバードライブ連携やタイムラインバトル、地層システムなどが加わって、より戦術的な戦闘を楽しむことができました。 また、アビリティ要素によって、各キャラクターがより一層個性を持つキャラになり、パーティー編成をどうするかなど、悩む楽しさもありました。 マイナス要素を上がるなら、キャラクターが次の世代になったときに見た目の変化のバリエーションがあまりないことぐらいかなと、個人的には思います。 全体的に遊びやすく、買って良かったと思う大満足のゲームでした。

【聖剣伝説VoM】クリア後のレビューや感想など【聖剣伝説Visions of Mana】ネタバレ注意

 『聖剣伝説 ヴィジョンズ オブ マナ』をクリアしたので感想などを書きたいと思います。 まず、戦闘アクションに関しては、かなり良いできだと感じました。 発売前に体験版をプレイしたときは、なんかごちゃごちゃしているように感じましたが、体験版はいきなり3人が戦闘に参加する形から始まるため、そう感じただけで、 1人の状態から始まる製品版をプレイすると、1人、2人、3人と仲間が増えていき、チュートリアルもあるので、徐々に戦闘形式に慣れることができます。その為、戦闘アクションはすんなりと馴染んで楽しむことができました。 また、アクションが苦手な方やストーリーを中心に楽しみたい方の為に簡単な難易度に設定することができる点は、かなりいい所だと思いました。 肝心のストーリーに関しては、聖剣伝説ならではの独自の世界観や思想が主軸になっているで、最初は少し戸惑いましたが、話を進めていくにつれて、キャラクターの心情の変化などが見受けられ、引き込まれるストーリーとなっていました。 キャラクターは可愛いキャラや、かっこいいキャラ、ほのぼのしたキャラなど多種多様となっていて、声優さんの演技力も相まって、とても魅力的なキャラクターとなっていました。 グラフィック面に関しては、これぞ聖剣伝説というような美麗で味のある風景が楽しめるので、かなりいい出来となっていました。 少し不満点を上げるとすればロード時間の長さ(PS4でのプレイなのでPS5であれば問題ない可能性あり)とバグやフリーズといった問題が上げられるかと思います。 これに関しては今後のアップデートに期待したいところですね。 以上、今回は 『聖剣伝説 ヴィジョンズ オブ マナ』をプレイした感想でした。

ドラクエトレジャーズをプレイしてみて思ったこと!感想など!

今回は2022年12月9日に発売されたNintendo Switchソフトの『ドラゴンクエスト トレジャーズ 蒼き瞳と大空の羅針盤』の感想を書いていきます。 まずは主人公の2人の兄弟であるカミュとマヤ、この2人のキャラクターがとても魅力的に描かれていて、本作の世界観を作り上げているっと言った印象を受けました。 また、その他キャラクターもコミカルなキャラが多くドラクエの世界観を味わい深く出している点はとても良かったと思います。 そして、本作の醍醐味であるお宝集めは、ドラクエ作品のキャラクターのフィギュアや伝説の武器などがお宝として手に入るので、 過去作を遊んだことのあるプレイヤーにとっては、集めていてとても楽しいものになっています。 フィールドもオープンワールドタイプになっていて、どの島から攻略していくかなど、プレイヤーがある程度自由に冒険できる点も良かったと思います。 モンスターもドラクエ独特の味わいのあるキャラクターに仕上がっていて、ドラクエの世界を旅している雰囲気を味わえました。 ただし、モンスターの種類が思ったよりもかなり少なく、色違いでかさ増ししている点はマイナス。 いろんなドラクエのモンスターを仲間にして冒険ができると思って期待していたのに、そのあたりはガッカリだなと感じました。 また、トレジャーの数が多すぎるせいか、とにかくお宝を発見する頻度が多いのもマイナス。 探索しているとお宝をとにかく発見します。 お宝を掘り出すのにも時間がかかるし、他のことをしたい場合でも、お宝なんだからと、なんだかんだそちらの方に時間を使ってしまいます。 めちゃくちゃ多いので、プレイしていくうちに、お宝の価値が段々薄れていくような錯覚を味わってしまうのも残念な点だなと感じました。 キャラクターが魅力的でドラクエの世界観でトレジャー集めを楽しめるっと言ったコンセプトは間違いない作品には仕上がっているので、ドラクエ好きにはおすすめできる作品ではないかと思います。

【百英雄伝 Rising】をプレイした感想・レビュー!好感を持てるキャラクターが魅力的なゲーム

今回は2022年5月11日に発売された『百英雄伝 Rising』の感想を書いていきたいと思います。 まず、一番おもしろいと思ったところは簡単操作で爽快なコンボアクションができるところ。 一つのボタンに対して、キャラクターが1人設定されていて、タイミング良くボタンを押すだけで、簡単にコンボが発生します。 いちいちキャラクターをチェンジする必要がない点が特に良くできていて、 □□□△△〇〇みたいにボタンを押していくだけで、3人のキャラクターが攻撃してくれるので、あまりボタン操作を考えずにコンボが発生するのがとても楽しい。 次に良かった点はキャラクターがとても魅力的に描かれている点。 特に主人公の「CJ」と言う女性は天真爛漫な性格で、 家業であるトレジャーハンターを継ぐための試練をクリアしようとひたむきに頑張っている姿が印象的でした。 また、困っている人を見過ごせない性格で、自分の目的よりも他人の頼みを優先するところは見ていて好感を持ちました。 そして、そんなCJの世話役として登場するのが「ガルー」。 ガルーもなんだかんだ口では文句を言うのですが、実はとても人情味のある性格で、CJとの漫才みたいな掛け合いもおもしろく描かれていました。 三人目の「イーシャ」も真面目なキャラクターだが、どこか弱く支えてあげたくなるような魅力的なキャラクターとなっていました。 ストーリーはニューネヴァーと言う街を発展させることと、それぞれのキャラクターの目的を果たすことが目標となっています。 また、街の人の頼みとなるサブクエストも多数用意されていて、値段にしてはボリュームのあるゲームとなっているなあと感じました。 (価格は1650円[税込]、PC版は1580円[税込]) 手ごろな値段でアクションゲームを楽しみたい方にはおすすめできるゲームになっているかと思います。

ポケモンレジェンズアルセウスをプレイした感想!モンスターボールを「狙って当てる」が面白い!

今回は『Pokemon LEGENDS アルセウス』(ポケモンレジェンズ アルセウス)をプレイした感想を書いていきたいと思います。 『Pokemon LEGENDS アルセウス』は2022年1月28日(金)に発売したポケモンシリーズの作品となっています。 これまでのポケモンシリーズとは少し変わった作品となっていて、RPGにアクション要素が追加された作品となっています。 プレイして初めに印象深かったことは、広大なフィールドを自由に探索できるところです。 マップはシームレスになっていて、野生のポケモンはシンボルエンカウントになっており、 出会っても戦闘するかどうかは任意で決められるので、とにかく自由に探索が可能なゲームだと思いました。 アクション部分は敵の攻撃を「避ける」、モンスターボールを「狙って当てる」などができます。 特にモンスターボールを「狙って当てる」というアクションが面白く、ついつい時間を忘れていろんなポケモンを探して捕まえたくなります。 また、従来のようにポケモンにバトルをさせて捕まえることもできます。 さらに、ポケモンごとにミッション要素となる図鑑タスクがあります。 図鑑タスクを埋めていくことで、研究レベルが上がり、ポケモンが集めやくなったりします。 こういった要素から、ポケモンを捕まえることの楽しさの幅が広がった作品だと言えるかと思います。 ストーリーも従来のジムリーダーを倒してバッジを集めチャンピオンを目指すストーリーとは異なり、 主人公はポケモン調査隊となり各地で暴走状態となっている「キング」「クイーン」を鎮めていきます。 そして、テンガン山の上空に発生している「時空の裂け目」の謎とアルセウスの謎を追っていくと言った展開になっています。 更には、メイン任務の他にサブ任務もかなり多くあり、飽きないで長く楽しめるゲームになっていると思いました。

モンスターハンターストーリーズ2 ~破滅の翼~ プレイした感想

 Nintendo Switch用ソフト『モンスターハンターストーリーズ2 ~破滅の翼~』をクリアしたので感想を書いていこうと思います。 モンスターハンターストーリーズ2はモンスターハンターシリーズに登場するモンスターを仲間にして育成し物語を進めて行くRPGとなっています。 ストーリーは世界が破滅するかもしてないなか、 その調査をしながらいろいろな場所を駆け巡っていく物語となっています。 登場人物も魅力的でイベントシーンにはムービーとボイスがあり、 ややアニメ調ではあるが、引き込まれる作りになっているで子供から大人まで楽しめるストーリーになっていました。 システムはモンスターの卵を見つけて、ふ化させて育てていくところがとてもおもしろい。 特にモンスターの種類が多いので、この地域にはどんなモンスターいて、この先にはどんなモンスターが待っているのかなあと、わくわくしながら楽しむことができた。 戦闘に関しては3すくみの駆け引きが特徴的となっています。 簡単に言うと『じゃんけん』で、相手がパワー系の攻撃を出して、こっちがスピード系の攻撃なら、スピード系の攻撃が勝ち、より大ダメージを与えらるといった感じのもの。 3すくみ戦闘に関しては、一度相手の傾向を知ってしまえば簡単に勝てるので、慣れてくるとそこまで楽しさを感じなくなるな~と思いました。 全体的なボリュームはかなりあります。 さらには追加コンテンツもあることから、長く楽しめるRPGとなっている点は満足のいく形となっています。

【ライザのアトリエ】クリア後の感想・評価・レビューなど

今回は「ライザのアトリエ~常闇の女王と秘密の隠れ家~」をクリアしたのでプレイした感想を書いていきたいと思います。 まず一番の魅力的に感じたのがなんといっても主人公の『ライザ』ですね。 容姿が可愛いのはもちろんなのですが、声や仕草も可愛いらしいです。 性格も真っすぐで、興味あるものにとことんのめり込んで行くところも良かったと思います。 アトリエシリーズは5作品ほどプレイしていますが、毎回主人公がとても魅力的なキャラでプレイする度に関心しています。 仲間も個性あふれるキャラクターで、冒険を楽しませてくれます。 ただ、幼馴染の『ボオス』になにかと絡まれるシーンがあるのですが、 絡まれる場面が少し多すぎるような気がして、うんざりさせられる部分があったのがちょっと個人的は残念かなと…。 あとは閉鎖的な田舎町が舞台となっているので、あまり話が広げられないのも残念でした。 もっといろんな町やダンジョンがあっても良かったのではと思います。 物語が終盤になるにつれて、主人公たちの成長した姿が見れると共に話も盛り上がって来る所は良かったですね。 錬金システムに関しては、今までと違う、マテリアル環という新しいシステムが使われています。 最初のマテリアル環に材料を投入したら、次のマテリアル環は自分でどの方向に進むかを選ぶといったようなシステムとなっています。 最近のRPGなどのスキルツリーの成長システムのような感じです。 アトリエシリーズは多く出ていますが、今回も新しいシステムを取り入れているところはすごいですね。 バトルも新しいシステムとなっています。 慣れるまで少し時間がかかりますが、慣れるとかなり楽しいバトルシステムとなっていました。 また、自然のグラフィックもかなり良く出来ていて、光の加減や夜空の感じなどとても良く、思わず見とれてしまうほどでした。 あとは、アップデートで追加されたフォトモードが凄いと思いました。 とくにキャラクター配置とポーズを決められるシステムは斬新で、この機能は是非とも今後のアトリエシリーズにも継続させて欲しいですね。

LEGO ワールド 目指せマスタービルダー 感想

PS4/Switch「LEGO ワールド 目指せマスタービルダー」の感想です。 本作はLEGOブロックで出来た世界を冒険したり、LEGOブロックを自由に組み立てて楽しむことができるゲームです。 また、2人プレイもできるので、誰かと協力して楽しむこともできます。 ■LEGOブロックを自由に組み立てるのはかなり面白い 操作に慣れが必要だが、ブロックを設置するスピードは速く、コピー、ペーストも使える。 自身の想像力次第で、いろんなものをLEGOブロックで作れる楽しさがあります。 ■LEGOの世界を冒険 LEGOで出来たいろいろなバイオームを冒険するのも本作の醍醐味です。 大小様々でとにかくいろんなバイオームがあります。 ランダム要素がかなり強いのが残念なところではありますが、そんな中で偶然、街や巨大な建物を見つけた時はうれしかったりします。 クエストのランダム要素の強さはどうかして欲しいとはかなり思いました。 同じクエストが発生したり、依頼されるアイテムがどこにあるかさっぱりわからないクエストなどがあるのは不満でした。 いろんな乗り物に乗って冒険できるは良かった。 ヘリや飛行機で空を飛んで探索できるのは爽快感もあり、楽しめる要素の一つです。

3DS メトロイドサムスリターンズ 感想

アクションゲームは久々のプレイでしたが、このゲームは楽しくプレイできました。 深層に進めるにつれて、武器がパワーアップしたり、出来るアクションが増えていくので、飽きずに最後までプレイできる点が特に良かった。 また、カウンターが決まった時の爽快感が良い。。 特にボス戦でカウンターが決まったときの差し込まれるムービーシーンはかなり爽快感があります。 ダンジョンも作り込まれていて、ちょっとしたパワーアップアイテムを取るのにパズル的な要素が何度もあるので、単なるアクションゲームではない所もGood。 気になったところは、前半のザコ戦のカウンターの重要度が高い点。 ガンガン突進してきて、カウンターを待ってますみたいな動きをするのが、何回も続くところは気になりました。 逆に能力が充実すれば、ザコ戦はガンガン蹴散らして進めるようになるので、うっぷん晴らしになります。 あとはamiiboを読み込ませないと全て遊び切れない点はどうかと感じました。 お助けアイテムが出るなど、一時的に有利になるところは良いのですが、高難易度モードの「FUSION」をアンロックするのにamiiboが必要となる点はどうにかしほしかった。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 感想

ニンテンドースイッチの『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』をプレイした感想です。 オープンワールドのアクションRPGがほぼ初プレイだったので、オープンワールドゲームの魅力をひしひしと感じさせるゲームになっていました。 グラフィック、操作性、アクション、物語など良い点を上げると切りがないほどのゲームです。 一番良かった点は、ゲームをある程度進めれば、そこからは自由に冒険ができる点です。 まずは地図を完成させるのも良いし、武器や食材探し、アイテム集め、強い敵の討伐、 更には、ラスボスのいる城に乗り込んでも良いという、自由度の高い所が良かったと思います。 次点としては、さまざまなクエスト、仕掛け、ミニゲーム、収集要素があり、ボリュームが半端なくある所もすごい所だと思います。 あえて、悪い点を挙げるとしたらロード時間が長いと思うことがあるのと、 収集要素の1つでもある「コログの実」の数が全900個と、あまりにも多すぎる点でしょうか? 私の中では、もしブレスオブ ザ ワイルド2が出たら、間違いなく買うと言っても良いゲームです。

ぷよぷよクロニクル 感想

3DSソフト「ぷよぷよクロニクル」をプレイしてみました。 RPGモードはキャラクターたちの掛け合いがコミカルで、あまりキャラクターを知らない私でも楽しめました。 ただ、ゲームバランスがイマイチで、常に新しく加入した仲間をパーティーに入れていけば、何とかなってしまう所が残念なところでした。 最初の方のキャラを使いたくても、レベル的な問題で使えず、好きなキャラがぜんぜん使えないと言う意味でも、もう少しどうにかして欲しかったかなと思いました。 また、ストーリーのボス戦もほとんどワンパターンなので、ここらへんも工夫が欲しかった。 対戦ゲームとしてはおもしろく、4人でやると盛り上がるゲームであることは間違いないかと思います。

妖怪ウォッチ3の感想

プレイ時間は50時間程。 本編のストーリーはクリアしました。 今回はUSAと日本の物語を進行させながら、ストーリーを進めていくかたちで、主人公も2人いるので、ストーリーのボリュームはかなり増しています。 ただ、2人の物語をリンクさせながら、進めていくのですが、リンクのきっかけとなる出来事が1パターンなので、ここら辺を工夫していれば良かったかなと感じました。 新しい戦闘システムのタクティクスメダルボードはGOOD。 ほとんどボス戦でしか活躍しませんが、ボスの大技を避けられるので、ボス戦が楽になりました。 ボスによっていろんな攻撃パターンがあり、大技うまくよけると言う醍醐味がうまれた感じがします。 おまけ要素の多さも相変わらずすごいですね。 クリア後の要素もそうですが、サブクエストやオナヤミ解決やミニゲームや宝探しなどなど。 妖怪集めもいれたら、やり尽くすのにどれだけの時間がかかるのか想像もつきません。 更に大型アップデートもするみたいなので、こちらも楽しみです。

3DS モンスターハンタークロス 感想

モンハンクロスをプレイした感想です。 プレイ時間は100時間を越えました。 新たに導入されたスタイル&狩技によって、ゲームバランスが崩れないか心配でしたが、そこはうまいこと調整されていて、歯ごたえのある感じになっていました。 良い感じに爽快感が増して、戦いなれたモンスターとの戦いも新鮮な感じで楽しめました。 ただ、スタイルによって基本的な技の操作にも少々違いが出るのが残念なのと 武具の装備チェンジに加えて、スタイル&狩技の付け替えもしたいときが少々面倒なのが玉に瑕。 また、新たに登場した、2つ名モンスターと獰猛化モンスターは、このゲームのやり込み要素として君臨していて、良い意味で長く遊べるような仕上がりになっているかと思います。 武具の強化にレベルアップの要素が加わったことで、多くの素材が必要になったのは、ただただ面倒なだけに感じました。 全体的に見ると、より一層みんなで楽しむゲームになったのは間違いないかと思います。

3DS ポケモン超不思議のダンジョン 感想 レビューなど

2015年9月17日 に発売された「 ポケモン超不思議のダンジョン」をプレイしてみました。 今回の1番の魅力はやはりこれまでに登場した720種類すべてのポケモンが登場することでしょう。 これにより、いろんなポケモンと出会える楽しさや、やり込み要素が格段に上がりゲームをよりおもしろくしていると感じました。 難易度は不思議のダンションだけあって、やや高めかなと思います。 特にアイテムの使い方が中盤あたりから重要になってきます。 依頼を達成するとたまに強いポケモンが仲間になりますが、ストーリー上のダンジョン攻略には使えないので、ストーリー攻略までは自由行動の時も主人公とパートナーのレベル上げ優先した方が良いかと思います。 マイナスな点としてはポケモンのHPが少なくて油断するとすぐにやられる点です。 復活アイテムや最大HPを上げるアイテムもありますが、この点でもアイテム頼りになるところは少しマイナスかなと感じました。

妖怪ウォッチバスターズ ご当地コインのパスワード まとめ 一覧

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3DSソフト『妖怪ウォッチバスターズ 赤猫団 白犬隊』で「ご当地コイン」が手に入るパスワードをまとめてみました。 ※パスワードの入力は第3話以降からできるようになります。 ■ご当地コイン(北)のパスワード ご当地コイン(北)はジンギスギスカンが入手できることがあります。 ■ご当地コイン(東北)のパスワード ご当地コイン(東北)は寝ブタが入手できることがあります。 ■ご当地コイン(関東)のパスワード ご当地コイン(関東)は江戸っ子パンダが入手できることがあります。 ■ご当地コイン(中部)のパスワード ご当地コイン(中部)はひつま武士が入手できることがあります。 ■ご当地コイン(近畿)のパスワード ご当地コイン(近畿)はたこやっ鬼が入手できることがあります。 ■ご当地コイン(中国)のパスワード ご当地コイン(中国)は砂ン丘入道が入手できることがあります。 ■ご当地コイン(四国)のパスワード ご当地コイン(四国)はすもうどんが入手できることがあります。 ■ご当地コイン(九州)のパスワード ご当地コイン(九州)はあっそう山が入手できることがあります。 ■ご当地コイン(沖縄)のパスワード ご当地コイン(沖縄)はウキウキビが入手できることがあります。

ファイアーエムブレムif 感想

3DSソフト「ファイアーエムブレムif」をプレイしてみました。 ハードモード、白夜王国ルートを目下進めています。 15章をクリアしました。 クラシックモードを選択したので、仲間がやられるたびにリセットしています。 強い仲間が集まるまでが大変ですが、仲間が集まった今は怖いもの知らずで進軍しています。 ストーリーは運命の分岐点の所の盛り上がりがハンパないです。 第3のシナリオが7月中に配信されるとの事なので、どんな展開が待っているか楽しみです。 システムも親切で、プレイしやすい作りになっていて、久々にシミュレーションRPGをやったのですが、すんなりと入る事ができました。 ただ、未だにマイキャッスルの全貌が掴みきれていません。 また、キャラクターが多く、支援会話を見るのに時間が取られます。 最終的にはルナティック攻略を目指しています。 他のシナリオも気になる所なので、 そうなるとまだまだ遊べるのでかなり満足しています。

3DS ポケとる 感想

3DSの基本プレイ無料(アイテム課金あり)のダウンロードソフト「ポケとる」をプレイしてみました。 時間さえあれば、無課金で十分遊べると思います。 その場合、1回のプレイ時間が短くなりますが、時間をおいて何回もやるためか、飽きることなくプレイできる。 難しいステージが幾つかあるので、パズルゲームの不得意な人や子供には向かないかなと思うところはある。 2015年2月18日に配信を開始してから、今現在(5/3)まで、イベントステージやランキングステージなど毎週のように追加要素があるのも良い。 ただ、ステージやメガストーンなど、いくつ追加されるのか不明なところはややマイナス。 ちょっとした合間に遊ぶゲームとしては確実に重宝できるゲームであることは間違いない。